ゴールまで

どんなに長い道のりでも

どんなに険しい道のりでも

足を前に出すことをやめないかぎり

必ず たどり、つけるのです。

どんなに小さく思える一歩でも

確実に

ゴールは近づいて、いるのです。

だから今日も、また一歩。

 

 

 

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